NetRadioLoryaYukeyCoreSolo

Copyright (C) 2004-2026 Hiroyuki Yokota ( oryaaaaa )

横田宏幸の略歴:井田小、葵中、城西高、中部大中退、SCRN正社員4.5年、ソフト作家
音楽再生ソフトの研究開発:BASS SDK を用いて、1人でプログラミングしています。
超低雑音デジタル出力処理を独自考案による手法で改善、世界中の利用者から大人気です。

動作条件
Windows 64bit、動作確認は Windows 11 Home 64bit で実施。
第12世代 AlderLake と 第13世代 RapterLake の最適化を含む
動作確認は Intel Core i7-13700 で実施。


2025-12-03
Windows 側で音量調整できる共有出力です。

「ネットラジオおりゃ」for WASAPI Shared

WASAPIデフォルト出力先へ、Latency 16ms 音量最大 VolumeMAX、出力します。
音量調整付き USB-DAC または 音量調整付きプリメインアンプ構成 のみ対応します。
高精度ソフトウェアLPFを搭載しており、NOS または SuperSLOW で鳴らせる設計です。

"DI.FM - Favorites.pls" or "My radio - Favorites.pls" : 実行フォルダへ移動します。
Windows サウンド設定 形式 32 ビット 88200 Hz (スタジオの音質) へ調整
USB-DAC の電源を入れて、NetRadioLoryaYukey1wayCoreSolo を起動します。

高精度の円周率補正 DSD 2.8MHz DAC最適化 アップサンプリング 88.2kHz
高精度円周率 3.141592653589793238462643383
高級部品グレードのフェムトクロック傾向を楽しめます。
出力 88.2kHz 専用。P-2 cores 必須、推奨 P-3 cores。

最終処理: 低域通過フィルター 9801Hz slow
円周率の小数点31桁による高精度の低域通過フィルター処理によって、
遮断周波数 9801Hz を条件に実行します。
転送処理後に(Shared mode)Windows LPF されて鳴ります。

CPU データキャッシュ処理 命令キャッシュ処理
WindowsWasapi処理へ制御を移動する直前に、
転送するデータのキャッシュ指定処理を実施しています。
時間処理系に対して命令キャッシュ処理を実施しています。

電子ビットスタビライザー処理
演算テーブルと受信データを MMX stabilizer (Nontallion Blade style) 処理
CopyMemoryMaya.dll を使用して、バッファ初期化、バッファ転送
時間制御系 WindowsAPI の引数処理へ限定して、CPU 命令キャッシュを実施
演算処理後、P-2 コア(受信と操作)だけを使用状態にして、動作コア温度を抑制

CPU演算性能について
動作テスト RapterLake P-2 E-0 HT:True TB:5.08GHz L1:240KB L2:6.0MB L3:30.0MB
電気自動車の走行する高速道路に近い環境では、マザーボード帯域設定 Gen3 Gen3 のみ動作

下限周波数 : 演算リスニング環境 : 必要な CPU 性能
21.5 Hz : Audiophile Headphones オーディオ用途 ヘッドホン P-2 高速CPU
43.1 Hz : Studio Headphones スタジオ用途 ヘッドホン P-2 高速CPU
86.1 Hz : Full range speaker フルレンジスピーカー P-2
172.3 Hz : ThinkPad embeded speaker ノートパソコンのスピーカー P-2

NetRadioLoryaYukey8wayCoreSolo2026
Shadow 8 way 対応するヘッドホンやスピーカーが必要です。
Denon PMA-600NE + FYNE AUDIO F5S ブラック 、スピーカーは外国製へ変更して下さい。
Singxer SA-2 + HD 660 S2 XLR 、ヘッドホンとアンプは外国製へ変更して下さい。
音波分割 8 way は、空気の壁を貫通する特殊な音波ですので、日本製は壊れます。

円周率の補正:スピーカーの周波数帯域に合致させる条件で効果を確認
価格コムで調査する方法は、初心者に優しいと思います。
家電)スピーカー)絞り込み条件)周波数(低音域)
[172.3 Hz] 170Hz ~ : 手のひらに乗るコンパクトサイズのスピーカー 180Hz~20kHz
[86.1 Hz] 86Hz ~ 170Hz未満:サラウンドスピーカー 95Hz~25kHz
[43.1 Hz] 43Hz ~ 86Hz未満:小型ブックシェルフスピーカー 54Hz~26kHz
[21.5 Hz] 21Hz ~ 43Hz未満:バスレフ型ブックシェルフスピーカー 38Hz~40kHz
高級ヘッドホン [21.5 Hz]、スタジオヘッドホン [43.1 Hz] で良いと思います。

騒音対策をするなら、シングルプッシュプルアンプで決まり!
DENON PMA-600NE だけ、日本の家屋事情に合致しています。
これよりも高出力な仕様や、デジタルアンプにすると騒音の根拠になります。
いくら弁明しても、騒音の犯人にされてしまいます。この製品だけ使用できます。

操作画面について
ラジオチャンネルを選んで、[PLAY] をクリックします。
下限周波数の設定、既定値 172.3Hz ThinkPad embeded speaker (ノートパソコン)
下限周波数 2.6Hz と 10.8Hz は P-2 依存設計では対応しません。

再生画面について
出力に使用している WASAPI 出力解像度 と、ラジオチャンネルを表示します。
終了する場合、音量を下げてから、右側 [X] をクリックします。または ALT+F4

進捗状況の表示が「最大」になって、「進捗40%」表示に変更されると鳴ります。

下記の画面表示は終了できません。しばらく待機して下さい。

演算中ですので、操作を受付できません。

作者の契約しているラジオチャンネル
Androidスマホ DI.FM 月単位契約 (Google Play 1000円)
DI.FM 契約時の ID PW を使用して、RadioTunes ClassicalRadio の追加契約
対応している配信形式
SHOUTCAST 44.1kHz 320kbps MP3 から 44.1kHz FP32 PCM ビット拡張
実験可能な形式 Homepage/myradio/voice.ogg
Format: MP3, MP2, MP1, OGG, WAV, AIFF "My radio - Favorites.pls" [playlist] NumberOfEntries=1 File1=http://Homepage/myradio/voice.ogg Title1=My homepage - Voice Length1=0 セキュア接続 https:// できません。標準接続 http:// へ変更して下さい。
他者の著作物をインターネットへ公開した場合、諜報システムから配信妨害を受けます。
実験はローカルネットワーク接続へ限定して下さい。最も単純な HTTP サーバーで十分です。

この内容を誰かに作ってもらおうと考えても、
音楽データ処理専門のプログラマーに依頼しないと、完成することはない

ラジオの聞き方
アンプの音量は「ゼロ」にして下さい。Amplifier volume is zero.
チャンネルを選んでから、[PLAY] をクリックします。

およそ 10 秒ぐらいすると、鳴り始めます。
進捗状況の表示が「最大」になって、「進捗40%」表示に変更されると鳴ります。
WASAPI出力の転送処理は、安定性確保で、無音状態になっており、Active です。

アンプの音量は「ゆっくり」調整します。Amplifier volume is slow adujut.
鳴らない場合、ラジオチャンネルの配信が止まっています。無料のWEBラジオで確認します。

世界中、誰も作れない、それを作るのが
ルーデウスの役目、なんだってさ